世界放浪
旅の始まりは2人娘が7歳と9歳
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詩と写真について
NOE で使われている全ての写真は私たちがザック一つで「地球を歩き」カメラで撮影してきたものです。 この記事をシェアしていただくとNOEと繋がります。
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世界の人々の写真
私たちが初めて西回りで地球を歩いた時に撮ってきた写真集。 最後まで見ていただきありがとうございます。 この後も進化して旅を続けています。 この記事をシェアしてい ...
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常識を破壊して踊り続けよう!
なんにも考えないで、音楽に身を任せ一日中踊り続ける。 そのうちに、30年間脳に詰め込んできた、つまらない常識たちがガラガラと音を立て壊れ、 脳ではなく、魂レベル ...
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歩き疲れたら
歩き疲れたから、空を見上げてみた。 スカイブルーには程遠い空色も、 私たちの心と足取りを軽くしてくれる。 この記事をシェアしていただくとNOEと繋がります。
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三角窓の先にある風景
お世話になった町の人たちに挨拶をして、親切にしてくれた人たちには精一杯大きな声で”ありがとう”と言う。 次に会う事はもうないと分かっていても、お互いに”また会お ...
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なんにもなくても No problem !!
人生という限りある時間の大半 を『物』を買うために働くという行為に使ってきた気がする。 この記事をシェアしていただくとNOEと繋がります。
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アミーゴ
アミーゴ 俺はこの町から一歩も出た事がない 外の世界はどうだ? 輝いている人間は世界にどれくらい居るんだ? お前の目には俺は輝いて写っているか? この記事をシェ ...
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すべての音がアート
この町では、玄関、窓、車、すべての鍵は開けっ放し、刺しっぱなし! だから私たちもアパートの部屋の窓を全開にして食卓を囲む事にした。 単純に、爽快だった、人々の生 ...
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ハレルヤ
ニューヨークから東に十数キロにあるノーセーフティーエリア。 ブロードウェイジャンクション。 前日泊まっていたモーテルの『白人』オーナーが、危険だから絶対にこのエ ...
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なぜ旅を続けるのですか?と聞かれたら
旅をして愛を学ぶために私たちはこの地球に生まれてきたと思うから 旅を続けるのです。 この記事をシェアしていただくとNOEと繋がります。
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私は地球を救えない
事態があまりにも深刻すぎて、私には地球を救えないと悟った。 はじめはかわいそうだと思っていたけど、それも思わなくなった。 はじめはお金をあげていたけど、無意味だ ...
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旅をしていれば泣きたい日もある
旅をしていれば泣きたい日もある この記事をシェアしていただくとNOEと繋がります。
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旅時間
あんまり時間がゆっくりしているものだから、 一日中、川のほとりで昼寝をしてみた。 目を覚ます度に太陽の位置が変わっているものだから、 その都度日陰に移動する。 ...
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人生について深く語り合った場所
洒落た音楽と踊りを見ながら、ハイソなBERの窓際でワインを交わすのもいい。 だけど私たちは、地べたに家族で座り込んで、サンセットと対岸に光り輝く大聖堂を眺めなが ...
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国境を徒歩で越える理由
国境を徒歩で越える事に意味があるのか問われる事がある。 飛行機で国を跨ぐほうがよっぽど楽で安全なのに、何故わざわざ辛い電車やバスを乗り継ぎ国境を超える必要がある ...
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俺は俺だ
誰にどう言われようと、どう思われようと、俺は俺だ。 この記事をシェアしていただくとNOEと繋がります。
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彼女の笑顔の理由
価値観とか、生き方とか、信念とか そんな事に囚われている私たちに、 彼女の笑顔の理由が分るはずも無い。 この記事をシェアしていただくとNOEと繋がります。
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旅そのものが日常
長く旅を続けていると「旅への意識」が変わってくる。 旅をしているのではなく、日常が旅そのものになってきて、毎週家を引っ越して、新しい土地に「住む」という感覚にな ...