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教科書は嘘!隠された大麻の歴史・大麻を取り締まる本当の理由 – 薬物戦争歴史

この記事を書いたライターは様々なドラッグ売人(プッシャー)の繋がりを持ち、この裏社会の事はおおよそ熟知しています。

世界中の宗教人・マフィア・ドラッグのバイヤー・統合失調症患者・政治家・日本ヤクザたちと酒を交わし、感じた事や、日本などが大麻禁止の本当の理由を書いています。

また、未だに日本の厚生労働省やメディアを信じていて、学校教科書でしか歴史を学んだ事がない人は理解不可能。

大麻草・覚醒世界の本当の歴史

縄文時代から日本人の心の「愛」の部分を支え続けてきた大麻草。

今も多くの地域神社で祭られている大麻草。

第二次世界大戦に負けアメリカのマッカサー率いるGHQが大麻取締法を作る前までの日本人は、大麻の覚醒世界(かくせいせかい・幻覚)の中で暮らしており、覚醒世界によって得られる知識を持っている人が大勢いました。

しかし、世界を真の意味でコントロールしている支配者は「人を支配するために」、平等であった意識世界(覚醒)を暴力(戦争)や洗脳(新聞メディアでの覚醒=悪の発信)で奪い取りました。

実際に過去の戦争を振り返っても、日本に限らず多くの国々が統治された直後に大麻規制が掛けられています。そして大麻の代わりに西洋医学(白い粉)・化学農薬・食品添加物・界面活性剤・水道添加物などの文化を入れてきています。

人を支配するには、人々の心を情報でコントロールし、知識を隠し与えず、薬で心身を弱らせ、死への恐怖を与える必要がありました。

しかし、大麻など、この地球上に育つ覚醒植物は、人の心を開放し、情報や物理や肉体を超えた知を創造するため、支配者にとっては邪魔な存在でした。

また、大麻によって心身の健康者が増え、「支配者の最も大きな資金源である西洋医学」が崩壊するのを恐れました。

それでは困ると考えた支配者は、かつて世界中で宝とされていた大麻であったが、

  1. 人々に知識を与えず心をコントロールするために。
  2. 意識世界(覚醒)で得られる知識を個人の所有物にするために。
  3. 西洋医学・ドラッグで人を支配するために。

武力や洗脳で世界中の人々から奪っていきました。

かつての人々が大麻で得ていた知とは?

大量に体内摂取すれば、使われていなかった意識回路が活動し計算できなかった事が計算できるようになり覚醒意識世界へ繋がっていきます。

これにより、

  1. この宇宙の仕組み
  2. 生は無限で死が無い事
  3. 時間や空間は自らが生み出している事
  4. 忘れていた愛の存在
  5. 世界平和や自然回復の重要性

など、様々な事を覚醒探求し、眼では見えない多くの事に気づきます。そして共通していることは「覚醒知識を得て目覚め意識支配からの本当の意味での開放を求める」ようになります。

なぜ今になって世界は大麻合法の流れなのか?

化学が意識世界の領域まで追いついて来た現代、インターネットによって個人の声が大勢に届きやすくなってきた現代、数百年にわたり世界を支配してきた支配者たちも、真実を隠しきれなくなって来ました。

そこで世界の覚醒中の天才達、つまり世界の支配者は考えました。

  1. 大麻=巨額な課税を期待し、世界を今以上に支配できる。
  2. 大麻の精製新薬、医療大麻による意識コントロールができる。
  3. 「私たちの種」だけは大麻などの覚醒世界を開放し更に知識を高め成長していこう。
  4. 奴隷や動物たちには働かせていこう。

アメリカの大麻解禁から世界中が愛の方向に向かっているように一見感じますが、日本を労働奴隷としている国々は全力で解禁を阻止します。強い者だけが知識を手に入れ、それ以下は奴隷と言う訳です。

ただし、不平等に大麻を使える事に違和感を持たせぬように、精製された医療用大麻は近いうち日本でも解禁します。その後、税と販売規制配下の嗜好大麻(F1種や精製大麻にて意識コントロール)も解禁します。←ここ要注意です!

かつては愛と意識世界の知識を持っていたが、武力で奪われた日本人やアジア・アフリカ、その他世界中の人々への「本当の意味での解放」はもうしばらく無さそうです。

支配欲を捨て本当の愛に気付き、金を世の中から無くし、動物も人間も平等である事を世の最トップが理解するまで待つしかなさそうですね。笑

大麻など覚醒世界の知識を利用して天才といわれている人たち

アルバート(アルベルト)・ホフマン:覚醒ドラッグLSDを開発・その他、視覚の法則・量子力学など

この写真は私たちが撮影したものではありません。

スティーブ”・ジョブズ:アップル社長・私の人生で最も大きな経験はLSDによる覚醒経験であると話している

この写真は私たちが撮影したものではありません。

トーマス・エジソン:発明家 コカイン中毒

この写真は私たちが撮影したものではありません。

カール・セーガン:天体物理学者 マリファナ愛好家

ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ:芸術家 幻覚性のある酒アブサン愛好家

ジミー・ヘンドリックス:天才ロックミュージシャン 様々な麻薬中毒

などなど・・・キリがないので有名どころだけ。

どの天才たちも、人の脳では想像もつかないような想像を生み出した神憑りと言われています。

今日本人がどうするべきか

銃を持った国家権力、良質な戦闘機や超覚醒意識を持ったそれ以上の権力者たちに、木刀と酒しか持たせてくれない個人・民間が争えるなどありえません。そのため、筋の通らない大麻取締法に従い、法律の中で生き流れる他ありません。

しかし、世界はゆっくりですが愛の方向に進んでいます。いつか必ず、だれもが自由に大麻を活用できる時代が来ますので、そんな日が来る事を心待ちに、今を楽しんで生きたいですね。

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