Noe,  気づき・研究

アインシュタインの予言「未来は日本が世界統一政府となり平和になる」

「第三次世界大戦がどのように行われるかは私にはわからない。

だが、第四次世界大戦が起こるとすれば、その時に人類が用いる武器は石とこん棒だろう」

アインシュタイン

只今地球で大規模な「人口削減計画」真っ最中!それは戦争です。

つまり、第三次世界大戦はもう始まっています。

土地・食・水・自由・愛を「征服」によって差し押さえようとする悪の者と、世界平等を目指す愛の者が、大戦を始めています。

しかし、「勝者は愛の者」となり、「世界から武器がなくなり」、もし第四次世界大戦が起こるとしても石とこん棒で戦っているという事です。

アインシュタインの予言文書

アインシュタインの予言文書は、1950年代に、アインシュタインの発言として流布されている約300文字程度の貴重な言葉です。

近代日本の発達ほど、世界を驚かしたものはない。

この驚異的な発展には、他の国と異なる何ものかがなくてはならない。

果たせるかなこの国の、三千年の歴史がそれであった。

この長い歴史を通して、一系の天皇をいただいているということが、今日の日本をあらせしめたのである。

私はこのような尊い国が、世界に一カ所位なくてはならないと考えていた。

なぜならば世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か戦いは繰り返されて、最後には戦いに疲れる時がくる。

その時人類はまことの平和を求めて、世界的な盟主を挙げねばならない。(世界統一政府)

この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、凡ゆる国の歴史を抜き越えた、最も古くまた尊い家柄ではなくてはならぬ。

世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰る。

それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。

吾々は神に感謝する、吾々に日本という尊い国を、作って置いてくれたことを。

アインシュタイン

豆知識:アインシュタインと「核」について世論では様々な解釈があるようですが、アインシュタインは愛の法則に沿ってアメリカにナチスの核開発のことを伝えました。

歴史はうまくすり替えられたり書き換えられたりするのが今の世界。