Noe,  気づき・研究

みずがめ座時代?情報に騙されるな

歳差運動により、北極星が少しずつ移動するという事は、今の星座も、これからのみずがめ座も少しずつ、季節が変わるように移動している。

星座時代が変わる「タイミング」は無く、季節が変わるように、時代がゆっくり変わっていかなければ、筋が通らない。

春夏秋冬の四つの四季に区切りをつけたのも「人」であるように。星座も、星座時代が変わるタイミングも12と決めたのも神ではなく「人」。

しかし、26000年かけ、歳差一周するという事は、違う星々の位置も少しづつ変わるという事であるから、星々から繋がる意識の流れも「少しずつ変わっていく」

少しずつ、意識が成長していくのが宇宙の流れで、時代がいきなり大きく変わるという事は人の意識をそのように導いている何者かがいるはず。

星の位置関係の研究歴史は古く、科学で、地球軸の角度を計算し、地球の気候変動を確認してきた。 愛のある種は、この科学を自然のために使ってきたが、歴史上消されている。

どうやら星座を創り神話にして「神話の通りに地球歴史を操ってきた一族」が今世紀も生き残っているようだ。

イルミナティーのようなキモイ一族。

私たちは、情報や集団意識に流されないように努めなければ、自分らしく生きて行く事が困難な時代に生まれてきたようだ。